- このワインは、「世界で最も優れたカベルネを生み出す」というカベルネの聖地、Aconcagua Valleyをほぼ独占所有するErrasurizの自己所有畑「Don Maximiano」のブドウから造られます。
- 『Sena1995’』はRobert MondaviとErrasurizがJVで造るファーストヴィンテージです。
- Aconcagua Valley でトップ10に入る最も高価な赤ワインの1つです。
この記事は以下のような人におすすめです!
- ワイン購入に失敗したくない人
- ワイナリーの物語を知って飲みたい人
- ワインの知識を深めたい人
Wine étiquette
ファーストヴィンテージ1995’
2000'02/09 2-2 DHの斎藤部長、伊藤課長、当社の日置専務を招待
当日のタイトル「世界で造られるボルドースタイルの野心作を飲む」
Chile:Almaviva1996’ First vintage
Chile:Sena1995’ First vintage
California:Opus One1993'
Italy:Luce1994' First vintage
France:Lynch Bages1993’
France:Ch.Margaux1988'
Tasting
- ボリューム 軽□□□□□□□□□□□■□重
- タンニン 控□□□□□□□□□■□□□渋
- 甘み 辛□□■□□□□□□□□□□甘
- 酸味 弱□□□□□□■□□□□□□強
- オレンジかかったガーネット、カシス・ハーブ・すみれ・甘草、力強いタンニン、長い余韻、フルボディ
Profile
Sena
- 【Winery】Sena
- 【Ownership】Errazuriz 家
- 【Region or Appellation】 Aconcagua Valley > Chile
- 【Wine Style】Red - Bold and Structured
- 【Grape/Blend】Bordeaux Blend Red(Cabernet Sauvignon, Carmenere, Petit Verdot, Merlot, Cabernet Franc)
- 【Food Pairing】Beef and Venison
- 【Sweetness】Dry
- 【Maturation】French Oaked
- 【Alcohol ABV】13.5 - 14.5%
- 【Avg. Price 】¥21,000/750ml
- 【Ageing】22 months, 90% in French oak barrels (70% new) and 10% in foudres.
- Seña は、Chile の Aconcagua Valley にある、「一つの自社農園で、一つのワインだけを造る」こだわりのワイナリーです。
- 1995年に、アメリカの Robert Mondavi 氏と、Chile の名門 Errazuriz 社の Eduardo Chadwick 氏が50%の共同出資で設立しました。Chile で最初の最高級ワインの一つとして知られており、Bordeaux の超一流ワインや、イタリアの Super Tuscans と比較される存在です。ラベルを隠して味を競う「ブラインド・テイスティング」でも、しばしば世界トップの座に輝いています。
- このワインは、 Cabernet Sauvignon 約55〜60%をベースに、Carmenere, Merlot, Cabernet Franc, Petit Verdot をブレンドして造られています。
- 畑は丘の斜面にあり42haの広さがあります。場所によってさまざまな種類の土壌が混ざっています。谷底の平らな場所に比べると少し気温が低いため、ブドウの収穫は通常、平地よりも2週間ほど遅く行われます。畑の区画と区画の間にある「谷間」は、そのままの自然を残すことで、野生の動植物が暮らせる場所として活用されています。2000年代の半ばからは、「ビオディナミ」を取り入れてブドウを育てています。
- ブドウの収穫から瓶詰めまでの工程には、非常に手間暇がかけられています。
- ブドウはすべて手摘みで収穫されます。ブドウが潰れないよう小さな箱に入れてワイナリーへ運び、そこでもさらに人の手によって丁寧に選別されます。
- ブドウの大部分は、温度を一定に保てるステンレス製のタンクで発酵させますが、ごく一部は新しいフレンチオークの樽の中で醸造されます。
- ブドウの皮などを果汁に漬け込む期間は、品種やブドウの区画ごとの出来具合に合わせて、6日から33日の間で細かく調整されます。
- その後、酸味をまろやかにする工程の Malolactic 発酵を行い、新しい French oak 樽で22ヶ月間じっくりと熟成させます。
- 2004年に Robert Mondavi Winery が、巨大飲料企業 Constellation Brands 社に買収されます。2005年、 Eduardo Chadwick 氏氏が Mondavi 側の持ち分50%をすべて買い取り現在は、Chadwick 家の100%所有による、完全なファミリー・プロジェクトとなっています。
Viña Errazuriz
- このエステート(農園/醸造所)は、1870年に Don Maximiano Errazuriz によって設立されました。
- Viña Errazuriz は、Aconcagua Valley にある Chile のワイン醸造所(エステート)です。このワイナリーは、Cabernet Sauvignon, Syrah, Merlot など、この地域で人気のブドウ品種を使った幅広い種類のワインを生産しています。
- Don Maximiano は、国内の主要産業である、銅の産出で大成功を収め、その後首都 Santiago 市内の街灯の建設に携わるなど、 チリの近代化の礎も築いたと言われています。
- フランスに渡航した大富豪 Don Maximiano は、ワイン造りにも驚くべき慧眼のほどを見せつけ、Chile 帰国後、莫大な資産を背景に Chile で最も優れたテロワールを探し求めSantiago 近郊の既成のブドウ畑のエリアを越え馬に乗って旅をしました。
- 多くのワイナリーが、首都 Santiago 付近に畑を拓く中、Don Maximiano が選んだのは、首都 Santiago の北約100kmに位置する Aconcagua Valley でした。
- 当時、 Aconcagua は交通の便も悪く、荒れ果てた岩だらけの土地で、多くのワイナリーが Errazuriz を「クレイジー」と言いました。この地を選んだのは、海岸山脈で冷たい海と隔てられておらず、朝晩に冷涼な気候を持つ秀逸なテロワールを見抜いたためです。
- 1873年の最初のリリースの時点で、このエステートは300haを超えるブドウ畑を所有していました。1890年までに、この数字は700haにまで増加し、 Errazuriz は個人が所有する世界最大のワインエステートとなりました。
- 1870年創業、145年以上の歴史を誇る名門、Viña Errazuriz は、「世界で最も優れた Cabernet を生み出す」Cabernet の聖地、Aconcagua Valley をほぼ独占所有しています。
- このエステートのワインは、すべての価格帯で人気がありますが、なかでもも Errazuriz は、「アイコンワイン」のシリーズで特に高い評価を得ています。
- フラッグシップワインは、Cabernet Sauvignon を主体としたブレンドワインで、瓶詰め前に French oak樽で22ヶ月間熟成される Don Maximiano Founder's Reserve です。その他 Carmenere主体の KAI や、 La Cumbre Syrah があります。
- これらのアイコン・シリーズのワインはすべて、エステート内のブドウ畑から収穫されています。
- このエステートは、谷の比較的温暖な地域に7つのブドウ畑を所有しています。これらの畑には、主に Cabernet Sauvignon などの Bordeaux 品種と Syrah が植えられており、一部 Viognier も栽培されています。
- また、Aconcagua の沿岸地域、太平洋から約12km離れた場所にある Costa Estate も所有しています。この地は海抜600mの高さにあり、太平洋からの涼しい風がブドウの木に届くため、生育期間が長くなります。ここでは、Sauvignon Blanc, Pinot Noir, Chardonnay なども栽培されています。
- この会社の高い評価は、一連の目隠しテイスティングによって確固たるものになりました。最初に行われた2004年のベルリン・テイスティングで、著名なヨーロッパの生産者のワインと競い合い、この会社は大成功を収めました。
- 1980年代後半から、世界的にチリワインに対する需要が高まるにつれ、大手ワイナリーが「大量生産による廉価なワイン」の輸出増を図る中、Errazuriz はチリのどのワイナリーにも先駆け、「ミシュランの星に認められる高品質ワイン」を造り続けてきました。「テロワールを尊重し、自社畑のブドウから、洗練されたエレガントなワインを生む」という、創業者 Don Maximiano Errazuriz の哲学を継承しています。
Don Maximiano Founder's Reserve
Last updated 03-Jul-2024
Robert Mondavi Winery
- Robert Mondavi Winery は、Napa Valley で最も著名なワイン生産者の一つです。この会社は、1966年に Robert Mondavi によって設立されました。これは、California's wine 産業における「現代」の幕開けを牽引したとして、広く評価されています。
- Mondavi は、家族経営の Charles Krug との間で、あまり円満ではない形で決別した後、このワイナリーを設立しました。彼の目標は、「量より質」へと方針を転換することでした。彼は、この Napa Valley でも質の高いワインが造れると信じていたのです。
- To Kalon と呼ばれる畑は、もともと1868年にブドウが植えられた場所で Robert Mondavi Winery の中心地となっています。Mondavi のワインシリーズの屋台骨を支えているのは、 Cabernet Sauvignon と Sauvignon Blancです。Sauvignon Blanc は、California では Fumé Blanc と言われることもあります。
- 長年にわたり Mondavi は、Mike Grgich (Chateau Montelena), Warren Winiarski ( Stag's Leap Wine Cellars) , Zelma Long (Simi Winery)といった、Napa を代表する著名な醸造家たちを雇ってきました。
- Robert Mondavi のブランドは、2004年に飲料大手の Constellation Brands に売却されました。翌年の2025年、Constellation Brands 社は2025年に、2つの重要なサブブランドであると Woodbridgeの売却を発表しました。
- Robert Mondavi Private Selection のワインは、広大な Central Coast appellation の範囲で造られています。 Woodbridge のワインは、より一般的な California appellation として表示されていますが、ブドウ畑の多くは Lodi に位置しています。
- Robert Mondavi は、その後息子の Tim 、娘のMarciz と共に Continuum Estate を設立しました。Robert Mondavi 氏は2008年に94歳で亡くなります。
- 今日、この Winery は、Merlot, Chardonnay, Zinfandel, Pinot Noir, Moscato、など、多種多様なブドウ品種からワインを造っています。その生産範囲は、Napa Valley 全体に広がるブドウ畑に及んでおり、 Carneros 地区や Stags Leap地区にある畑も含まれています。
- Robert Mondavi 氏がカリフォルニアのワイン造りにもたらした、最も注目度の高い貢献の一つが、Ch. Mouton Rothschild の Baron Philippe de Rothschild との共同プロジェクトです。
- その結果生まれたワインが Opus One で、1980年に初登場しました。Opus One はその後、カリフォルニアを象徴する Cabernet Sauvignon のワインの一つとなり、高い評価と高価格の両方を獲得し続けています。
- Opus One は現在、Baron Philippe de Rothschild SAと、Constellation Brands の二社が共同で所有しています。しかし、Wine étiquette は Baron Philippe de Rothschild 氏と Robert Mondavi 氏の横顔のシルエットが描かれた当初からのものが使用されています。
Last updated 22-Apr-2025
関連記事
- https://longstay-wine.blogspot.com/
Chile ワインこぼれ話
The World's Best Chilean Wines
Chile Wine
高級 Bordeaux-style red wineや、興味深い古いブドウ園から作られた独特のワインなど、チリ全体を代表するワインです。Chile Wineにおいて国内最大の winery 「Conchay Toro」の功績は大です。
Chile's Most Expensive Wines
Mouton の Managing Director 「Dhalluin」
Remembering Bordeaux's Madame de Rothschild
With Wine, Machismo Rules in Latin America
- Viñedo Chadwick, Maipo Valley
- Seña, Aconcagua Valley
- Tococo de Alcohuaz Syrah, Elqui Valley
- Concha y Toro Don Melchor Cabernet Sauvignon, Puente Alto
- Viña Almaviva, Puente Alto
- Errazuriz Las Pizarras Chardonnay, Aconcagua Valley
- Matetic Syrah, San Antonio Valley
- Concha y Toro Carmín de Peumo Carmenere, Cachapoal Valley
- Clos Apalta, Colchagua Valley
- RHU de Alcohuaz Mezcla Tinta, Elqui Valley
Chile Wine
高級 Bordeaux-style red wineや、興味深い古いブドウ園から作られた独特のワインなど、チリ全体を代表するワインです。Chile Wineにおいて国内最大の winery 「Conchay Toro」の功績は大です。
- Laberinto Pinot Noir, Maule Valley
- Casa Silva 1912 Vines Sauvignon Gris, Colchagua Valley
- Viñedo Chadwick, Maipo Valley
- Montes Purple Angel Carmenere, Colchagua Valley
- Montes Purple Angel Carmenere, Colchagua Valley
- Santa Ema Amplus Carignan Old Vines, Cachapoal Valley
- J. Bouchon 'Pais Salvaje', Maule Valley
- Vina Almaviva, Puente Alto
- Garage Wine Co. Carignan
- Casa Lapostolle Clos Apalta, Apalta
- Marques de Casa Concha Chardonnay, Limari Valley
- Vinedo Chadwick, Maipo Valley
- Montes Taita Marchique Vineyard Red, Colchagua Valley
- Vina von Siebenthal Tatay de Cristobal Carmenère, Aconcagua Valley
- Vina Almaviva, Puente Alto
- Cono Sur Silencio Cabernet Sauvignon, Maipo Valley
- Concha y Toro Carmin de Peumo Carmenere, Rapel Valley
- VIK, Millahue
- Seña, Aconcagua Valley
- Errázuriz Kai Carmenère, Aconcagua Valley
- Casa Lapostolle Borobo
Mouton の Managing Director 「Dhalluin」
- Dhalluin は、ペルーの Tacama estate でワイン造りのキャリアを始めました。
- 彼は1985年にChâteau Beaumont(cru bourgeois )、2003年に Château Branaire-Ducru の Patrick Maroteaux に加わりました。
- 彼には、ワインの世界で最高の成長を遂げた managing directors のエリートグループ たとえば、Margaux の Paul Pontallier、Latour の Frédéric Engerer、Haut-Brion の Philippe Delmas である彼の仲間とは一線を画す何かがあります。
- Dhalluinの履歴書は、 Almaviva, Mouton, Opus One. Baron Philippe de Rothschild S.A とワインメーカーのウィッシュリストのように読めます。
- 2003年に Mouton に入社して以来、彼は Rothschild portfolio の抜本的かつ包括的なオーバーホールを監督してきました。彼は、66回の会議を通して約4500万ドルの計画を Philippine de Rothschild に提示しました。そして、再建と植え替えはまだ続いています。 Clerc Milon(2011年に完成)には新しい vat room があり、広大な重力式醸造セラー、最小の50ヘクトリットル以下の発酵タンクを含む多くの新しい発酵タンク、実験的なブドウ園など、Mouton の変容があります。
- 彼は「これは未来です」と言い、「アイデアは実験的であるが革命的ではない」と言います。そこで彼は、朽ちる危険性が大幅に少ない「Opus One」と、その70%が有機栽培である「Clerc Milon」での有機ブドウ栽培の実験をしますが、Moutonでは慎重に作業を進めています。
- 彼は年に4回コンサルタントとして「OpusOne」を訪問し、 Chile と Languedocにほぼ同等の注意を払っています。
- Julien de Beaumarchais de Rothschild と2014’亡くなった故 Baroness Philippine の相続人 Philippe Sereys de Rothschild に変わり大使の役割があります。それは、上海、台湾、香港、そして、Mouton の市場を構成する超高額の個人がたむろするところへの旅行があります。
Remembering Bordeaux's Madame de Rothschild
- 女優、ワイン生産者、ボルドーの grande dame , Philippine de Rothschild 男爵夫人は、2014年8月22日に亡くなりました。
- 男爵夫人は Holocaust を生き延び、30年間の演技キャリアの中で、 Alain Delon や Catherine Deneuve などのスターと一緒に舞台や映画に出演しました。彼女は2回結婚し、3人の子供をもうけます。
- 1988年に父親が亡くなり、「Château Mouton Rothschild」の指揮を執ります。彼女は家族の所有物だけでなく、Baron Philippe de Rothschild SA の生産を近代化、多様化するための仕事を続けました。
- Madame de Rothschild は、Californiaの Robert Mondavi との「Opus One」や Chile の Conchay Toro との「Almaviva」などの大陸横断の合弁事業を通じてムートンの国際化を支援しました。
- OpusOneのCEOであるDavidPearsonは、「父親が亡くなり男爵夫人が Mouton を引き継いだ時に最初に引き受けたプロジェクトが「Opus One」でした。彼女にとって「Opus One」は個人的なプロジェクトでマダムの精神と熱意が winery の一部となっています。」
- Philippine de Rothschild は、夫の Jean-Pierre de Beaumarchais との間の息子 Julien 、そして俳優の Jacques Sereysとの最初の結婚で授かった2人の子供Camille と Philippe をもうけています。 両方の息子は会社の経営に関わっています。
- 彼女は9月1日月曜日、シャトーのブドウ園の近くで父親のそばに埋葬されました。
With Wine, Machismo Rules in Latin America
- Latin America の巨人は Brazil と Mexico です。世界第8位の経済大国である Brazil はより大きな市場で、Mexico は依然としてワイン購入の第2位です。
- Forbes 誌が世界で5番目に多い億万長者を抱えているとランク付けしたのは Brazil であります。
- Sotheby’s New York auction の担当者は彼等をこの様に語っています。「彼らはボルドーの Grand Cru、Ornellaia や Gaja のような super Tuscan、そして Spain の Vega Sicilia 、南米からは、Conchay Toro-Rothschild の合弁会社Almaviva を購入し、それを共有し、飲みたいと思っています。彼らは今日消費できるより成熟したワインを購入する傾向があります。彼らは、carpe diem "今この瞬間を楽しめ""今という時を大切に使え"の姿勢を持っています」
- シカゴを拠点とするHart Davis Hart(HDH)の副社長 Allan Frischmanは、「これらのワインは、温度管理されたエンクロージャーに何年も保管するために購入されていません。ワインを開封して共有する以外の理由でワインを購入するという概念は Brazilian のほとんどにとって異質なものです」と最近のブログ投稿に書いています。
- アメリカやロンドンにはワインを担保として扱う高級Pawn Shop(質屋)が有り pawn-shop wine と言われています。
チリの原産地呼称法 D.O.(Denominacion de Origen)
チリワインが国際的に評価を高めてきたことに伴い、1995年、農業保護庁農牧局により、新しい原産地呼称法が施行されました。ブドウ栽培地域を特定することを目的とし、ブドウ品種やヴィンテージのラベル表記についても規制されています。
原産地呼称法にて定められたブドウ栽培地域で収穫され、同法に定められたブドウ品種から造られるワイン。
表示規定
- 生産者ブランド
- 品種名
- 収穫年
- 生産国
- 生産者名
原産地呼称法にて定められたブドウ栽培地域で収穫され、同法に定められたブドウ品種から造られるワイン。
表示規定
- 産地名:定められたブドウ栽培地域内の、同一地域で収穫されたブドウを75%以上使用すれば表記可能。
- 品種名:75%以上同一品種のブドウを使用すれば表記可能。複数の品種を表記する場合は、15%以上使用の品種を多い順に3品種まで左から右へ表記可能。
- 収穫年:75%以上同一収穫年度のブドウを使用すれば表記可能。
- チリ国内にて収穫され、指定されたブドウ品種から造られるワイン。








