2017年11月14日火曜日

ボルドーワイン  Ch.Lafon Rochet 1964'

【思い出】2003'6/8 家飲み  熟成度100% 凄いワインを飲んじゃった。
【MENU】鉄板焼き(ヒレ、ロース、貝柱、アスパラ‥・・・)わかめサラダ
【大好き印】★★★
【種類・格付け】AOCワイン / Chateau Wine / Medoc Quatriemes Crus (第4級)
【地 域】Bordeaux
【地 区】Le Medoc
【コミューン】Saint-Estephe
【生産者】Ch.Lafon Rochet (Ch.Pontat-Canetと同一所有者)
【Sepages】40/M  55/CS  5/CF
【ETC.】Cos-d'Estournelの隣畑。
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ボルドーワイン  Ch.Talbot 1997'

【思い出】2003’6/00 St.-Julienらしく非常に重量感のあるものでした。
【大好き印】★★
【種類・格付けAOCワイン / Chateau Wine / Medoc Quatriemes Crus  (第4級)
【地 域】Bordeaux
【地 区】Medoc
【村 名】St.-Julien
【所有者】Cordier一族
【Sepages】66/CS  3/CF  26/ME  5/PV 
【ETC.】gruaud Laroseの妹分。
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4-4
gruaud Larose

2017年11月13日月曜日

3分割されたLeoville

3分割されたLeoville


シャトーの発展の基礎を築いたのは、ボルドーの財政部長だったジャン・ドゥ・モワティエだった。後に彼の娘ジャンヌ・ドゥ・モワティエへと相続され、1722年、彼女の結婚によって、レオヴィル領主でボルドー議会モルティエの委員長であったブレーズ・ドゥ・ガスクが管理を行うようになり、彼はレオヴィルのワインを世に知らせることに苦心し続けた。1766年、ジャンヌ・ドゥ・モワティエは亡くなり、子供がいなかったため、遺産は甥や姪に渡った。
フランス革命時、その遺産を相続していた少将ピエール・ジャン・ドゥ・ラスカーズは、レオヴィルの畑の1/4を、売却することを余儀なくされた。その後、長子相続法の廃止によって、残る3/4の土地は彼と妹のジャンヌとに分けられた。
この2つの分割が、他のレオヴィルである「レオヴィル・バルトン」と「レオヴィル・ポワフェレ」が誕生するきっかけとなった。

『Leoville Las Cases 』 https://wine.old-vintage.com/user_data/1205_info
【格付け】メドック2級
【アペラシヨン】Saint-Julien
【総責任者】Jean Hubert Delon
【畑面積】 97ha
【年間平均生産量】 約12万本
【作付け割合】 CS/65% ME/19%  CF/13%  PV/3%
【平均樹齢】 約30年
【植樹密度】 約8,000本/1ha
【タンクの種類】 木製タンク、コンクリートタンク、ステンレスタンク
【樽熟成の期間】 約18ヵ月
【新樽比率】 約60%の新樽
“セカンドワイン”という概念を先取り
1900年、現所有者のジャン・ウベール・ドゥロンと妹ジュヌヴィエーヴ・ダルトンの曽祖父であるテオフィル・スカウィンスキが会社の資本を購入し、経営管理を行う。
その後、代変わりをしながら、現在はジャン・ウベール・ドゥロンが管理を行っている。
「クロ・デュ・マルキ」という銘柄は、19世紀末にテオフィル・スカウィンスキによって作られた。仲買人の伝票によると20世紀初頭から定期的にこのワインが取引されていたことが分かる。
このワインはラス・カーズ侯爵の住居、シャトー・レオヴィルに隣接した小さい囲いをした丘で造られたブドウによるものだった。これはそれまでは存在しなかった“セカンドワイン”という概念の先取りであり、1980年頃からより発展し、広まっていった。

『Leoville Barton』 https://wine.old-vintage.com/user_data/1210_info
【格付け】メドック2級
【アペラシヨン】Saint-Julien
【総責任者】Anthony Barton
【畑面積】 45ha
【年間平均生産量】 約26万本
【作付け割合】CS/72%  ME/20%  CF/8%
【平均樹齢】 約35年
【植樹密度】 約9,000本
【タンクの種類 】木製タンク
【樽熟成の期間】 約18ヶ月
【新樽比率】 約60%の新樽
1722年、トーマス・バルトンは故郷アイルランドを離れ、事業を始めるために、当時大西洋の玄関口として大きな商業港であったボルドーへ移住する。そこで彼は、現在でも存在する卸売商のバルトン・アンド・ゲスティエ社を創設した。
バルトン家は、彼の孫ヒューの時代にさらに栄え、財産も増えていった。1821年、彼はシャトー・ランゴアを購入。1826年には、レオヴィルの敷地が分割された際に、その一部を購入する。
その後、3世代が相次いでシャトーを相続したが、1902年にロンドンで生まれたロナルドの代には、フランスでの事業は大きく発展した。また、彼は2つの戦争の間もブドウ畑を無傷で守ることに成功し、シャトーの発展の礎を築いた人物となった。
1951年、アントニーがフランスに移住、1954年にバルトン・アンド・ゲスティエ社の所有権の50%をシーグラムグループが握ることになったが、1967年までアントニーは輸出部長として従事した。彼は1967年に、レ・ヴァン・ファン・アントニー・バルトン社を創立し、1983年にロナルドが亡くなった後、シャトーを引き継いだ。彼は娘のリリアンと一緒にバルトンの伝統を守り続けている。

Leoville Poyferre』 https://wine.old-vintage.com/user_data/1204_info
【格付け】メドック2級
【アペラシヨン】Saint-Julien
【総責任者】Didier Cuvelier
【畑面積】 80ha
【年間平均生産量】 約24万本
【作付け割合】CS/58%  ME/31%  CF/2%  PV/9%
【平均樹齢】 約28年
【植樹密度】 約8,500本
【タンクの種類】 ステンレスタンク
【樽熟成の期間】 約18ヶ月
【新樽比率】 約70%の新樽
レオヴィル・ポワフェレの歴史は1638年まで遡る。その当時、この一帯は開拓者ジャン・ド・モワティエの名前に由来した“モン・モワティエ”と呼ばれており、まだ排水作業すら行われていなかった時代のことである。
1740年、婚姻によって貴族であったレオヴィル家のアレクサンドル・ド・ガスクに所有者は代わった。彼の死後からフランス革命まで、様々な所有者の手に渡ってきたのだが、当時はこの畑を分割して販売することが出来なかったため、メドックの中でも最大の葡萄畑であり続けた。
規模の大きさだけではなく、“特に優れた葡萄を生み出す畑”としても認められており、有名な1855年の格付け以前の、1745年以降のヴィンテージを対象としたギュイエンヌ地方(ボルドーを含むフランス南西部)の最初の格付けから、すでにレオヴィル・ポワフェレ(レオヴィル・ラスカーズとレオヴィル・バルトンを含む)は第1級に格付けされていた。

その後、この広大な畑は4人の相続人の手に渡ったことから、次第に分割されることとなる。その一人であったマルキ・ド・ラスカーズが他国へ移民する際に、彼が所有していた畑の一部を国家へと売却、1826年にこれをユーグ・バルトンが買い取り、「レオヴィル・バルトン」というシャトーが生まれる。
さらに、マルキ・ド・ラスカーズの2人の子供は、彼らの叔母が所有していたレオヴィル家の畑の4分の3を引き継いだが、1840年には2つに分割された。ナポレオンの伝記者として、またナポレオン政権下の元帥として有名であった、長男のピエール・ジャンがそのうちの一つを継ぎ、これが今日の「レオヴィル・ラスカーズ」となった。
残りの半分は、ピエールの妹であるジャンヌの娘が所有することになり、彼女がジャン・マリー・ド・ポワフェレ男爵と結婚したことにより「シャトーレオヴィル・ポワフェレ」が誕生した。
3つに分割されて迎えた1855年の格付けでは、いずれのシャトーも2級の格付けと評価されている。
レオヴィル・ポワフェレはその後、エルランジェ男爵と当時の「カントナック・ブラウン」の所有者であったアルマンド・ラランドに売却され、ラランド・ロートン家からキュブリエ家などへ所有者を代えていく。1979年からはキュブリエ家の一人であるデディエ・キュブリエがオーナーとなっている。

2017年11月12日日曜日

ボルドーワイン  Ch.Leoville Barton 1997'

【思い出】2003'6/8
【大好き印】★★★★
【種 類】AOC Chateau Wine
【地 域】Bordeaux
【地 区】Le Medoc
【コミューン】Saint Julien
【格付け】Medoc Seconds Cru Classe (第2級)
【生産者】アイルランド系 Barton一族。
【Sepages】72/CS  20/ME  8/CF
【ETC.】醸造は同一所有のLangoa Bartonでおこなっている。エチケット写真はLangoa Bartonのもの。Leoville Las Cases , Leoville Barton , Leoville Poyferre は同一畑だった。
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宮崎県黒木本店「たちばな」

「百年の孤独」と同じ宮崎県黒木本店の「たちばな」





イタリアワイン Eugenio Collavini Villa Canlungo Pino Grigio

【思い出】2003'5/00
【Menu】
【大好き印】★★
【種類・格付けDOC 
【地 域】Italy Friuli
【地 区】Venezia Glulia
【栽培業者】【生産者】Eugenio Collavini
sepages】Pinot Grigio
【ETC.】
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2-1

chardonnay


ボルドーワイン  Ch.La Fleur de Jaugue 2000'

【思い出】2003’5/00
【大好き印】★★
【種類・格付けAOCワイン / Chateau Wine /St-Emilion Grands cru
【地 域】Bordeaux
【地 区】Libournais
【村 名】St.Emilion
【Sepages】30/CF  70/ME  
【ETC.】
【所有者】【生産者】【栽培業者】
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3-3



2017年11月11日土曜日

オーストラリヤワイン Penfolds Barossa Valley 1999'

【思い出】2003'5/00
【大好き印】
【地 域】South Australia
【地 区】Barossa Valley 
【生産者】Penfolds社
【sepages】Semillon  Chardonnay
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ボルドーワイン  Ch.Clos de Sarpe 1999'

【思い出】2003’5/00
【大好き印】★★
【種類・格付けAOCワイン / Chateau Wine /St-Emilion Grands cru
【地 域】Bordeaux
【地 区】Libournais
【村 名】St.Emilion
【Sepages】15/CF  85/ME  
【ETC.】
【所有者】【生産者】【栽培業者】
エチケット↴
3-3




2017年11月7日火曜日

【LVMH】 モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン

「Moet et Chandon」1743年、クロード・モエがエペルネにメゾン・モエを設立したことに始まる。
3代目のジャン・レミー・モエは「シャンパンの魔法を世界中に」と積極的にシャンパンビジネスを拡大。
曾孫のヴィクトール・モエの代に、彼の娘婿のピエール・ガブリエル・シャンドンが参画し、会社名はモエ・エ・シャンドンとなる。
ヨーロッパやアメリカをはじめ世界市場を開拓するなど、常に”シャンパンの盟主”であり続けてきた最高級メゾン。

モエ・エ・シャンドンを飲むこと、 それはシャンパンを知ることに繋がります。
白い花の香りをたたえるエレガントなシャルドネ、芳醇で高貴な味わいのピノ・ノワール、フルーティさとまろやかさをもたらすムニエ。シャンパーニュ地方で伝統的に栽培されてきた3種類のブドウの最高ブレンドから生まれる黄金のワイン、それがシャンパンです。
それぞれのブドウは、適した地域で大切に育てられ、すべて”手摘み”で収穫されます。宝石のように輝くブドウは、丁寧な栽培と天からの恵みである卓抜した土壌から生まれています

「Moet Chandon Imperial」
「完全な構成、調和、とろける成熟した味」をスタイルとするモエ・エ・シャンドンの多彩なラインナップの中でもアイコン的存在。シャルドネ、ピノ・ノワール、ムニエ から造られ、3年の熟成期間を経て出荷されます。3種類のブドウが調和したしなやかな味わい、鮮烈な果実と白い花の柔らかな香りが楽しめ、余韻はどこまでも長くシャンパンならではのエレガントさを体現しています。

ユネスコ世界遺産に登録された「Moet et Chandon」のセラー、オランジェリー、ホテル。
シャンパーニュ地方で最大規模を誇るモエ・エ・シャンドンのセラーは全長は28kmにも及び、現存する最古のものは19世紀にまで遡る貴重なヴィンテージコレクションが眠っています。
「セラー」
19世紀前半、ジャン・レミー・モエが自身の子どもたちのために建てた建造物。
屋敷の正面には全長50m に及ぶ池があり、夏には池の周りに植えられた木々の緑や鮮やかに咲いた花々が屋敷を美しく彩ります。
「オランジェリー」
1793年に、ジャン・レミー・モエによって建てられた邸宅。
当時の様式とスタイルそのままに、今なお美しく荘厳な姿を残しており、メゾンとセラーを訪れる人々を歓迎する場となっています。ホテル モエの両脇には、「トリアノン」と「ホテル シャンドン」という同じ姿をした2つの屋敷が建てられており、同敷地内にあるフランス式庭園やオランジェリーを含めた一連の建物全体と調和し、美しい景観を作りあげています。
「ホテル モエ」



LVMH 「モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン」
1987年に、ルイ・ヴィトンとモエ・ヘネシー(モエ・エ・シャンドン、コニャック「ヘネシー」を販売)の両社が合併して誕生したコングロマリット。
現在はフランスやイタリア、スペインなどのヨーロッパを中心に60近くの高級ブランドを持つほか、免税店のDFSグループなどを傘下に収めている

【傘下ブランド】

ワイン・スピリッツ
Dom Pérignon , Moet & Chandon , Krug , Ruinart , Veuve Clicquot Ponsardin , 
Hennessy , BELVEDERE VODKA , Glenmorangie , Ardbeg , 10 Cane , Wenjun
CHANDON , CLOUDY BAY , Cape Mentelle , Newton , Terrazas de los Andes
Château Sancerre , Lapostolle , Numanthia , Château d'Yquem 
Château Cheval Blanc , Cheval des Andes , Taylor's , MERCIER

ファッションLouis Vuitton , LOEWE , CELINE , KENZO , EMILIO PUCCI , Berluti 
Dior / Christian Dior , FENDI , GIVENCHY , Donna Karan , MARC JACOBS
Thomas Pink , StefanoBi , Nowness

化粧品・香水 ・自社系列会社
Dior / Parfums Christian Dior , GUERLAIN , BeneFit , LAFLACHERE 
ACQUA DI PARMA , 
LVMHコスメティックス / フレグランスブランズ内に事業部のあるブランド
 MAKE UP FOR EVER Parfums GIVENCHY KENZO Parfums
fresh , Perfumes Loewe ,

ウオッチ・ジュエリー
TAG HEUER , FRED , DIOR Watches , Chaumet , HUBLOT , ZENITH , BVLGARI
De Beers 

セレクティブ・リテーリングDFS , Sephora , La Samaritaine , Le Bon Marché , Miami Cruiseline Services

その他
Pinarello , GROUPE LES ECHOS , ROYAL VAN LENT , JARDIN D'ACCLIMATATION




カリフォルニアワイン  Calera Chardonnay 1997'

【思い出】2001’12/20 家飲み。世間では評価が高いようですね。
【大好き印】★★★
【産 地】
California
【地 区】Central Coast
【生産者】DRCでワイン造りを学んだJosh Jensen
【sepages】Chardonnay
【ETC.】 
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フランスワイン(Champagne) Moet & Chadon Champagne Brut Imperial

【思い出】2003'5/23  家飲み
【大好き印】★★
【種類・格付けAOC.Champagne.
【栽培地】Valee de la marn
【地区】Epernay
シャンパーニュのカーヴは、ブドウ畑の下層にあり、その下層土壌は石灰岩で、ワインの熟成にはうってつけの条件を備えている。深さ10~50mの石灰岩に掘られたカーヴの中は、光も音も届かず、8~12度の気温で湿度も一定である。
【Sepages30~40/Pino Meunier   20~30/Chardonnay  30~40/Pino Noir
【所有者】【生産者】1743年創立の最古最大の栽培業者です。特級銘柄のDom Perignonはワイン好きの憧れの的。系列会社にVeuve Clicquot . Mercier . Pommery . Ruinart . Hennessyなどそうそうたる会社が有ります。
英国王室、スペイン、ベルギー、スウェーデン、デンマークの王室、バチカンの御用を賜っています。
【Brut Imperial】IMPERIALはフランス語で「皇帝のもの」の意味でナポレオン1世とモエ家の関係を語っているものです。
【ETC.】BordeauxではChateau、BourgogneではClimat(畑名)、Alsaceでは葡萄品種、Champagneではブランド(メーカー)が重要。
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12-12


ボルドーワイン  Ch.Recougne 1997'

【思い出】2003’5/22  タンニンを抑えた凝縮した果実味と香りの良いワインでした。
【大好き印】★
【種類・格付け】AOCワイン / Chateau Wine /AC Bordeaux Superieur
【地 域】Bordeaux
【地 区】畑はラランド・ポムロルからフロンサックの間に位置している。
【村 名】
【Sepages】75/ME 25/CF
【所有者】Jean Milhade
【ETC.】ボルドー産のしっかりとしたデイリーワイン、抜栓翌日もヘタることなく素晴らしい味わいでした。
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ボルドーワイン  Ch.Talbot 1997'

【思い出】2003’5/19 St.-Julienらしく非常に重量感のあるものでした。
【大好き印】★★
【種類・格付けAOCワイン / Chateau Wine / Medoc Quatriemes Crus  (第4級)
【地 域】Bordeaux
【地 区】Medoc
【村 名】St.-Julien
【所有者】Cordier一族
【Sepages】66/CS  3/CF  26/ME  5/PV 
【ETC.】gruaud Laroseの妹分。
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4-2


2017年11月6日月曜日

ボルドーワイン  Ch.Franc Mayne 1998'

【思い出】2003’5/17
【大好き印】★★
【種類・格付けAOCワイン / Chateau Wine /St-Emilion Grands cru
【地 域】Bordeaux
【地 区】Libournais
【村 名】St.Emilion
【Sepages】10/CF  90/ME 
【ETC.】
【所有者】【生産者】【栽培業者】Michel Rollandが技術顧問
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3-3




フランスワイン Massane 2001'

【思い出】2003’5/00
【大好き印】
【種類・格付けAOCワイン / Generic Wine / Vin de Pays d'Oc
【地 域】Languedoc-Roussillon
【Sepages】Chardonnay
【生産者】Negociant Louis Page
【ETC.】Vin de Pays D'oc (Languedoc Loussillon地域圏全域をカバーする広域AOC)
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2017年11月4日土曜日

ボルドーワイン  Ch.Macquin S'georges 1998'

【思い出】2003’5/00
【Menu】
【大好き印】★★
【種類・格付けAOCワイン / Chateau Wine / AC St-Georges St-Emilion 
【地 域】Bordeaux
【地 区】Libournais
【村 名】Saint Georges St.Emilion
【Sepages】10/CS  10/CF  80/ME  
【ETC.】
【所有者】【生産者】【栽培業者】
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ボルドーワイン  Ch.La Fleur de Jaugue 2000'

【思い出】2003’5/00
【大好き印】★★
【種類・格付けAOCワイン / Chateau Wine /St-Emilion Grands cru
【地 域】Bordeaux
【地 区】Libournais
【村 名】St.Emilion
【Sepages】30/CF  70/ME  
【ETC.】
【所有者】【生産者】【栽培業者】
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取引先(P.H.S)ゴルフコンペに参加

パナソニック・ホーム・ソリュージョンのコンペに参加(2003.05.17)





2017年10月29日日曜日

カリフォルニアワイン  Sutter Home Winerry(syrah) 1999'

【思い出】2003'GW  HILO於
【大好き印】★★
【産 地】California
【地 区】Napa Valley
【生産者】
【sepages】Syrah
【ETC.】ホワイト・ジンファンデルを最初に作ったのはSutter Homeです。
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カリフォルニアワイン  Forest Glen(chardonnay) 1999'

【思い出】2003'GW  HILO於
【大好き印】★★
【産 地】California
【地 区】Geyser Ville
【生産者】全米第4位の販売高を誇る巨大グループ 『ブロンコ・ワイン・カンパニー』。
【sepages】chardonnay
【ETC.】1990年にガイザーヴィルに設立。
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オーストラリヤワイン Lindemans 2001'

【思い出】2003'GW  HILO於
【大好き印】★★
【地 域】South Eastern Australia
【地 区】Hunter Valley
【生産者】1843年にハンター・ヴァレーでDr.ヘンリー・リンデマンが創業した。
【sepages】CS
 【ETC.】
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カリフォルニア・ワイン Rabbit Ridge 2000'

【思い出】2003’GW HILO於
【大好き印】★★★
【産 地】California
【地 区】Sonoma North Coast
【生産者】
【sepages】ME
【ETC.】
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